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三菱エアコン、すまぬ。

 なんか冷気が前のより落ちてるように書いたけど、そうでもなかった。

 メニューに「快眠」というモードがあって、これを選ぶと節電モードでも風速を抑えて静かな動作に入るのですが(節電モードでは涼しく感じさせるために強風で風を身体に当てたりする)、これで26度設定くらいにしてたらいつしか底冷えしてきたので、室内機の前に立つと案外冷たい風が出てました。温度設定を27度にしたら送風になって、流石に湿度が上がったのか26.5度でちょっと蒸す感じに。結局温度よりは湿度の問題ですかね、さらっと涼しくなるかどうかは。やはり前のエアコンは湿度がかなり下るやつだったんだろうなぁ。

 霧ヶ峰、節電モード切っておけばいつも涼しいと思います。節電モードにするなら、快眠にして長く点けておけばずっと涼しくなるでしょう。

 オマケ。今の三菱エアコンにある「お知らせ」。節電の勧め他の情報を室内機から知らせてくれる通知機能なんですけど、これに音を付ける設定が有ります。普段液晶は消えてるし、リモコン特に見ないだろうから、ONにしてるんですけど、この音、メロディでした。三菱エアコンのCMでお馴染みの、「き・り・が・みねっ」というアレ。通知音なんだからなんだっていいんでしょうが、こういうお遊びはなんかいいわー。TV見たことあるなら、多くの人が聞いた事のあるジングル。こういうのもブランドの強みといえるのかしらん。エアコンのCMでは、エオリア(徳永秀明よりバリー・マニロウの歌が今でも思いで深い)とうるるとさらら(ぴちょんくんの歌)は曲で覚えてるなぁ。霧ヶ峰はまさにあのジングルですが、Youtubeでいくつか見ると、使ってないCMも案外多かった。昔は小泉今日子とか、そういややってたなぁ……。

 ああこのCM曲はサビだけちょっと覚えてる。
 レリホー♪ レリホー♪

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三菱電機 霧ヶ峰 MSZ-ZW255(W)

 今はまだ、じっとり梅雨の時期なりし。

 皆さん、お元気ですか。文明の利器に溺れるやずみです。
 新しいエアコンがついて幾星霜。いや十日しか経ってませんが。快適な時間を演出してくれるこの文明の利器を、ちょっとだけ紹介してみようかと思います。ちなみに名前の最後の(W)は白色のことですが、この機種では正確にはウェーブホワイトだとか。どっちもイニシャルがWで紛らわしいわー。なお(T)のほうはウェーブブラウンだそうですが、どこにTってイニシャルあるんだ。Bだとブラックと間違えるので駄目だろうけど、Tの元が気になる。

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 本体。ここ数年の流行りで、かなり前に出っ張っています。吸気は上からするタイプなので、前面パネルは普段開けません。何故大型化して前に出したかと言えば、一つは熱交換機(内部にあるアルミフィンなど)の大型化のため、もう一つはルーバーとフラップも大型化するため(より遠くへまっすぐ風を送る、方向をしっかり連動させるなど)などが理由だそうです。HPの透視図見ると、幅は殆ど変わらないけど、横にあった基板部を前面に変えて、その分熱交換機は横に広がり、さらに奥は上にかぶさるように、横から見てコの字のような形になってるようです。結構大きめ。

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ついに文明の光が我が部屋に。

 いや、電灯がついたってわけじゃないんですがね。

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 これがエアーコンディショナーの光だっっ。
 というわけで、通電されたエアコンの電源ランプに光が灯ったというだけの話。パネルの裏にランプがあって、白い光がうすぼんやりしてます。確か去年の型では温度も表示されてましたが、今年の型から無くなった模様。とまれ、苦節約10ヶ月。これでまたカーテン閉めっぱなし生活が送れる(笑)
 あと、電源ランプの向かって左にはまだ点いてるの見たことないけどクリーンランプというものがあり、停止後送風などのクリーン運転時やおそうじメカ運転中に点くそうです。更に左には緑の葉っぱみたいなマークも出ますが、これはナビランプだそうで、エアコンから「お知らせ」がある時に点くとか。さらに左にうっすら黒い部分がありますが、ここはリモコンの送受信部。ちなみにリモコンを操作すると、ムーブアイセンサーの付け根の回りがうっすら光ります。何事も控えめになったんだなー。

 
 さて、先週先送りになっていたエアコン設置が、今日ようやく行われました。今日は晴れのち雨でしたが、午後2時過ぎに工事屋さんが来られたときは多少雲はあるけど晴れ。ただ風があるので、思ったほど暑くはなかったです。

 工事は結局既存のエアコンが付いていた位置、その穴を使って付け替えることにしました。せっかく足場もあるし、もし今後エアコンが壊れて買い換えることになっても、今のエアコンのパイプはそのままで使い回せるとも言うし、使えなくて新しいパイプの引き回しが上手くいかなくても、その時にまた南の壁に穴開ければいいかなと。
 というわけでパイプを西側の壁の外に出して、屋外化粧カバーを使ってL字型にバルコニー側へ流し、バルコニーの窓際に南向きに室外機を置くことに。元は西向きで西の手すりにファンを向けてましたが、アルミフィンが壁向きになってたほうが触れにくいし良かろうということで。もちろんその前に、既存のエアコンを取り外すわけですが。

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訃報。クリストファー・リー氏、御逝去。

 名優サー・クリストファー・リーが亡くなられました。6月7日、満93歳だったそうで。

 クリストファー・リーといえば、ドラキュラ。往年の映画ファンなら間違いなくそう言うんですが、今では『スター・ウォーズ』のドゥークー伯爵とか、『ロード・オブ・ザ・リング』のサルマンなどが最初に来るようです。まあ間違いではないんですが、老ける前からカッコイイところを見せたといえば、あとは黄金銃を持つ男、スカラマンガ(『OO7 黄金銃を持つ男』)とか、奇怪なメーキャップで揶揄されたフランケンシュタインの怪物とか、どうしても80年代以前の映画を思い出しますね。まあ私も指輪とかSWで見たときは、まだ現役だったのか!と驚いたものですが。コンビとして名前の上がるピーター・カッシングが既に亡くなっていたこともあって。カッシングが『スター・ウォーズ』第一作でターキン総督やったときもあのカッシングがと話題になったものですが(え、そうでもない?)。カッシングとの最後の共演であるTV特番での逸話が、なんとも泣かせます。これ動画で見てみたいなあ。

 さてWikipedia見ると、なんとあのイアン・フレミングとは従兄弟だそうで、それもあって007第一作目の『007 ドクター・ノオ』でドクターノオを演じてほしかったそうですが、実現しなかったとか。スカラマンガとどっちが似合うかといえば微妙な線ですが(ドクター・ノオはどちらかといえばカッシングっぽい)、ロジャー・ムーアが頼りなく見えたせいか、ショーン・コネリーとの対決は観てみたかったかな。

 さらに原作者トールキンと俳優陣で唯一面識があり、マーヴィン・ピークとも面識があるとか、なんというインテリ。まあ数カ国語を話すというところから、既に尋常じゃないけど。さすがドラキュラ伯爵。


 2014年の『ホビット 決戦のゆくえ』でサルマンを演じたのが最後の作品らしいので、この一二年で具合が悪くなったのかもしれません。90超えてたんだから、おかしくないけど。
 心よりお悔やみ申し上げます。

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『LAST PICTURE SHOW』 by 南佳孝 吉田保リマスタリングBSCD2 B面

 前回に引き続き、『LST PICTURE SHOW』の紹介です。

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 モチーフの映画とか色々調べていると長くなってしまいましたが、面白いので続ける。個人的にはそれほど思いいれのある映画は無くて(未見が多い)ただネットで知る程度のことばかりですが。このアルバムを聞いた当時はいつか観てやろうと思ってました。大人の映画だなあと。当事はまだDVDも無くて、レンタルビデオといえばビデオテープ。レンタル料もそれなりで、セルビデオといえば一万円超の時代、そりゃよほど好きでないと観ようとはしません。暗そうなものばかりだし。

 あと、名画座などで見るのはまたマイナーなやつばかりだったなあ。『地球に落ちてきた男』や『赤い影』『ゴシック』は良く覚えてる。あ、前の二つは最近BDで出ましたので、今なら観易いはず。もっともどれも話が分かり易いとは言わない。と言うか実にわかりにくく、映像表現に凝ってるけどエンタテインメントな映画ではない。三つとも。というか前の二作品はどちらもニコラス・ローグ監督だった。『ゴシック』はケン・ラッセル監督のやつです。『フランケンシュタイン』を生んだメアリ・シェリー、そのきっかけになったディオダディ館での一夜をモチーフにした映画。これはBDにまだなってない。前二つよりは好きなんだけど、ラッセルはやはりマイナーなのか。『白蛇伝説』とか笑えて結構好きなのにあれもBDにはなってないな。あと『マーラー』が最近BDになってたので、これは一度観てみたい。って、なんでケン・ラッセルの話になっているのだ。いえ、これらの作品が特異であるから覚えてるだけで、決してケン・ラッセルの熱烈なファンというわけではありません。

 リバイバル上映は有名な奴が多かったけど、なぜかこのアルバムあたりの物はあまりやってなかった記憶がある。アメリカン・ニューシネマは時代が合ってないので、あまり観てない気がする。『明日に向かって撃て!』とか『卒業』とか『タクシードライバー』くらいか、観たの。大学時代に。『俺たちに明日はない』と『フレンチコネクション』と『イージーライダー』もTVで観た(完全ではなかったかな)。お、『ダーティハリー』も入ってる。これは何度も観ましたね。主にTVでだけど。

 閑話休題。さて続きは以下に。

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『LAST PICTURE SHOW』 by 南佳孝 吉田保リマスタリングBSCD2 A面

 さて今回紹介するは、先日購入した三枚のうちラスト。CD発売当時も買っている──というかこれまでただ一枚持っていた南佳孝の10thアルバム『LAST PICTURE SHOW』のリマスター版です。


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 オリジナル盤は、発売当初に買ってかれこれ三十年近く、時折聴いていた、文字通りマイフェイバリットCD。映画好きなら堪らないコンセプトアルバム、裏表紙のシブい白黒写真、どこかで聞いたタイトルのオンパレードに、曲も(ラジオなどで)聴かずに買った覚えが。果してその結果は……といえば、実に大当たりでした。いえ、当時から今になっても実はモチーフとした映画で観てないものは多いんですが、モチーフ関係なく良い歌ばかりで、アルバムコンセプトのイメージに全く外れのない構成と歌いっぷりに、南佳孝といえばコレという刷り込みがなされたくらいです。それまで「スローなブギにしてくれ (I want you)」のイメージだった南佳孝が、私の中ではこれ一枚に。大好きなアルバムは色々あれど、青春時代を思い出させるのは、大瀧泳一の『A LONG VACATION』、ナイアガラの浜田省吾の『DAWN BY THE MAINSTREET』、オフコースの『SELECTION』二枚、EPOの『DOWN TOWN』等くらいですかね。あ、アニメは別腹で。

 このアルバムの全曲、作詞は松本隆、作曲は南佳孝、編曲は井上鑑。モチーフが映画というジャンルなせいか、『冒険王』以上にコンセプトがしっかりしたアルバムです。
 当事のオリジナル盤とリマスター盤の違いですが、リッピングしたものでの聴き比べですと、音圧が若干厚くなってる気がする。ぶっちゃけ同じボリュームで少し大きく聞こえるという感じですが、それでも昨今のCDと比べると少し小さい。まあ最近のCDの音が大きすぎるんだと思います。アンプのボリュームを上げるとちょうどよく音が響きますね。音も、大きすぎるCDのように割れることもありません。

 ところで、今回データを検索してるとVictorの配信サイトHD-Audioにて、今回の吉田リマスタリング版のハイレゾ配信が行われているのを発見。ハイレゾといってもFLACの96kHz/24bitデータですが、それでもCDより解像度が高いわけで。こっち買えば良かった気もしないでもない……が、ディスクの所持やライナーノーツ読むのも楽しみの一つだからなぁ。まあ『LAST PICTURE SHOW』は前のCD持ってるから、ハイレゾ版買ったほうが良かったかもしれない……トホホ。
 ああ、上のリンク先で各曲40秒ほど視聴できますから、聴きながら以下の感想をどうぞ。

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象のかたちの眼鏡置き ELEPHANT GRASSES HOLDER

 眼鏡置きを買いました。
 「ELEPHANT GLASSES HOLDER」という象の形をした眼鏡置きです。販売はマグネット(magnet.inc)。雑貨その他を企画卸販売してる会社のようです。動物をモチーフにした製品が多く、これは台湾製。amazonで702円でした(マーケットプレイスでも別ページで売っているので要確認)。

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 個人的には眼鏡置きといえば縦になった筒に放り込むタイプの物が本当は使いやすいと思いますが、乱暴に扱うとゆがみそうだし、これまでは買いませんでした。眼鏡ケースの蓋開けて置いておくので間に合わせてましたし。これは見た目、デザインと色が気に入って買いました。色は七もしくは九色(ページによって数が違う)。ポリレジン製だそうで、透明感のある基本の白とかこれみたいな淡い色合いが綺麗でお薦め。黒もいいけど、黒縁眼鏡には合わないかな。

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雨は降るよね、梅雨だもの。

 今日はエアコン施工日。朝の9時半前に工事のひとがやってきて色々下見して意見交わしたけど、雨が既に降っていたので、足場が滑りそうと今日は工事しないことに。窓から手を伸ばしたらなんとかなりそうとも言ってたけど、帰った後雨が本降りになってたので、これでよかったかな。バルコニーの防水工事も雨が降ってるとできないので、別に構わないだろうし。

 というわけで、私が我慢すればいいだけかと、工事は一週間ほど伸ばすことに。
 一応曇りとかならその日にでもという話だが、今週ずっとほぼ雨の予報なんですよねー。曖昧な天気で、くもりの時間がどれくらいあるかというところか。来週の火曜あたりから晴れのち雨になってるけど。

 梅雨の蒸し暑さも、夏の熱さよりはマシだろう。とか書いてるこの夜も、蒸しますが。とりあえず扇風機でなんとか我慢する。

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蒸し暑い梅雨に。

 気象庁が、地元の今年の梅雨入りを発表しました。6月3日。例年より少し早く、去年よりは一日遅い。
 折しも昨日除いて今日(5日)まで雨。3日は蒸す中、部屋の片づけ。暑いので窓開けたけど、あまり意味がないという。まあエアコン施工日までにもうちょい壁と窓回りを片づけなければと、ちょこちょこ片づけてました。

 しかし本格的な梅雨の前になんとかエアコンが付くのは助かった。もうちょい早くに決めておけばよかった気もするが、足場付けるタイミングがあったからなぁ。

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 あと問題は施工か。今付いてるエアコンと同じところに着けるのは、今なら問題ないはず。足場があるので、室外カバーも普通に設置できる……と思う。画像は西南の西側の壁についてる今のエアコン。この裏側が下まで絶壁で工事できないだろうと言われた。前の工事は覚えてないが、多分長い梯子で下からか、右の窓から身を乗り出してパイプを固定したのだろうと思われる(パイプの固定が窓際のほうだけ)。パイプは西壁を通って、南のバルコニーまで出て、そこに室外機が設置されてます。

 ただ、もし次にエアコン工事する場合、足場がないと同じ工事が出来ない可能性が高い。なので、ホントは南側の壁(写真のコンセントのある壁)に穴開けて、そっちにパイプ出す工事にしたい……んだけど、エアコン買いに行ったとき、それ言い忘れたのよね。見積書見ると、そこらへんはっきり言ってなかったせいか、設置環境をあちらがかなりはしょって書いてた。鉄骨なのに木造だったり(最初から穴が開いていれば関係ないから。室内の壁はベニヤだから固定も問題ない)。下見は無しで施工日に直に見てからというので、細かいところは言わなかったんだけど、そこらへんは不明に○がある。室外機をベランダに置く、屋外配管カバーを付ける、というのは言ってあるので大丈夫そうだけど、屋外配管カバーは2mまでが無料。既設の穴使うと明らかに足らないので数千円足さないと駄目。もし南側に穴開けてそっちに出すなら、多分下へ下ろすだけなので2mで十分間に合うんですが。ここらも当日相手に言ってみるしかないかなあ。屋内ではパイプはもうむき出しでいいかな(屋内の化粧配管カバーもあるけど、手間と金がかかる)。

 月曜まであと三日。どうしたもんか。

 追記。自室の先々代のエアコン、三菱でなくて東芝製でした。片づけしてたら、昔のタッチリモコンが出てきた。裏の型番が消えてて読めないので、エアコンの型番は調べられず。

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8月4日に壊れて

 (去年の)8月4日に(エアコンが)壊れて、あれから約9ヶ月。
 書中に止まって残暑まで、汗だくで乗り切った、去年の夏。
 コタツだけでは流石に寒くて、効率悪いけどオイルヒーター出してた、真冬。
 そしてそろそろ暑くなってる梅雨目前の、この春。

 三つの季節をまたいで、ついにエアコンを買いました。まあ、代金払っただけで、まだ部屋に付いてませんがね! 施工予定日は来週の月曜日、6月8日です。夏に間に合って、本当に良かった。

 思えば去年の8月4日。前日は台風でも無いのに極端な大雨で市街では冠水する道路も出たころ。当日も大雨でした。ツイートした時間をみると20時21分、その直前にエアコンが止まりました。その後何度か起動するも、結局半日以上経ってから少し動いただけで、次の日の21時にはもうまともに動かなくなってました。

 それからまあ暑い熱いあつい日々。知り合いの電気屋さんに見てもらったけど、室外機の基板が漏電か何かで壊れたらしいと。交換すれば直るかもしれないけど、結構高い。そもそもエアコンも十年くらい経ってるので、買い換えた方がよかろうという話に。

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