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ハンディウォーマーその後。

 先日購入したZippoハンディウォーマー。連日使っております。
 初めてのときは6mlのメモリ4回分(実際はメモリより若干下)で満タンにしてみたところ、発熱していたのは約23時間でした。二回目は半分の2メモリで大体13時間。ところがですね、三回目のとき、メモリ目一杯で4回分入れたところ、なにがどうなってるのか朝10時過ぎから次の日の夕方5時ちかくまで29時間発熱。一体なぜに。

 二回目の最後は夜寝てるうちに冷えてたのでわからないけど、いくらか前のオイルが残ってたんですかね。あと三回目はほんとにメモリ目一杯で計って重たくなってたし(といっても逆さにしてもオイルもれなかったけど)、一度消えたので触媒あぶり直したっけ。なんにせよがんばってくれました。

 で、Zippoハンディウォーマーの欠点といいますか、ちょっと残念なところ。触媒部分がよく取れます。ただはめこんでるだけなのですが、ひっかかりなどはありません。逆テーパーがついてるわけでもなく、少しなだらかすぎるかも。それではめてる部分が熱で膨張するのか、発熱してるとよけいに外れやすく横にしたりしてるだけでカバーの中で外れることがあります。少し上に外れてるくらいならまだ発熱してますが、完全に外れると冷えてくるのでわかります。というわけで、定期的に触媒部分を少し押さえてきつめにしとくほうがいいです。
 もひとつはしょうがないのですが、オイルの匂いが多少すること。持ってるだけなら感じませんが、鼻を近づけるとほんの少し匂いますね。これは気になるひとは気になるでしょう。発熱してるときは当然もうちょいはっきりしますが、これは完全に燃焼(といっていいのか)してない不純物があるという話です。そのうちハクキンカイロなどで使われるカイロ用ベンジンなども試してみたいものです。

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Zippo ハンディウォーマー、購入。

 近所のディスカウントショップが廃業のため、安売りをしていたのでいくつか購入。今回はそのひとつ。
 Zippoのハンディウォーマーです。ようは昔出てたハクキンカイロのZippo版ですね……ってわかる人も今はそういないか。私も最近までまともに見たことはありませんでした。昔見たのは出始めたばかりの電池式カイロか木炭入れるやつとか。

 で、Zippoののこれはどんなものかといえば、こちらのほうが詳しく書いてあるので参照。スタパ齋藤の「週刊スタパトロニクスmobile」 チョー寒い冬を乗り切る 「ZIPPOハンディウォーマー」。一昨年の今頃の記事ですが、今のものも表面加工が微妙に違うくらいでほぼ大差なし。違うのは給油カップが変わって、オイル入れる口が広くなってることくらいか。元ネタ?と思われるハクキンカイロは、私は殆ど見たことないのですが(その店にもあったが安売り初日あたりで売り切れた。たしかZippoより売価で千円ほど安く、一回り小さかったように思える)デザインは穴以外そっくりだったかな。Zippoはスタンダードなつくりでライター等であぶって発熱させますが、ハクキンには電池で発熱させるものもあるそうです。

 さていずれの記事にもありますが、これがなかなか温かく便利。ぬるいときはカバー越しで40度もないけど、熱いときはかなりのもので、本体には直にさわれなくなるくらい。ズボンのポケットに入れっぱなしは熱くて無理。上着のポケットに入れておくだけで温かく、ときおり手を入れて温めるのにちょうどよいかと。付属のカップ二杯(メモリ四つ分24ml)で約24時間ということで、うちでは昨日は23時間ちょい。場合によっては多少長いこともあるようですが、気をつけなければいけないのは、途中で消せない(普通は)ということ。先に入れるオイルの量で調整する必要があるので、そこは臨機応変に。消耗品はオイルと70~90回までと言われる触媒。Zippoのオイル缶の大で毎日24時間分使うとなるほぼ一ヶ月ちょい使える計算。コスト面でも廃棄物が少なく捨てやすいという綿でもなかなかのもので、ガジェット好きにはたまらんツールです。
 オイル入れたり、火を使ったりと、どこでも誰でも準備できるものではないけど(子供にはさせないほうがいい)大人の方にはお薦め(え、おっさんくさい? そういうひとはハクキンでなくてZippoのほうがブランドもんでいいかも)。

 これからがまだ寒い時期(雪国ではないけど)、ぼちぼち温めておくれ。

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てつーのーきょじんのー。

 40周年ということでアニメ制作されていた『GR』の第1話「Qubit:01『契約』」が完成、現在Sg-TVにて期間限定無料配信されております。
 期間は1月19日から31日まで。
 見るためには会員登録を行う必要があります。登録はメールアドレスとパスワード決めるだけで、他に特に入れる必要はなし。メールマガジンの登録もしてもしなくても良し。

 ただ、画像が小さく(320×240ほど)暗い画面が殆ど(1話のメインは夜のシーンばかりだし)で、正直見づらいです。TOPで宣伝流してますが、サイズはこれと同じ。普通のモニタではあまりに小さく、200%表示がマシに見られる限度。タダだからしょうがないとはいえストリーミングで期間限定だし、フレッツを見習ってせめて倍のサイズにして欲しかったところ。せっかくのハイクオリティな映像も台無し。

 出来自体は冒頭以外は特に凄いというところもなく(いやハイクオリティですけど、まあそれ以外になんかね)、まさに序盤。

 作画は文句ありませんが、手書きを大切にするロボットと違い軽トラがいきなりCGだったのは笑った(見た目はわからないけど、動きが3Dなので)。GRの巨大さはかなり上手く出しているし、起動時はいいのだが、手足そろえた素立ちが妙にカッコわるい。寸胴に太いが丸太のように円筒系の手足なんだけど、ちょっとアンバランス。もうちょい長身か肩が張るような横幅か自然に手を開いた感じで立ってれば良かったのに(設定ではもう少し肩幅が広い。映像のGR-2は設定どおり肩幅がかなり広く不格好だが、いいバランス。ドイツの古いモノクロ映画「ゴーレム」のプロポーションのイメージか)。ただしGR-1のこのプロポーションは動いてナンボだと思うので、GR-2との初戦であろう第2話に期待。

 脚本に横手美智子さんと小中千昭さんの名前があるけど、可もなく不可もなく。大作という主人公の性格などこれといった描写もされず──いや、何かしら過去のしがらみは忘れたいところ、無鉄砲なところはよくわかったが──大概唐突な巻き込まれ方キャラなのはある意味原作漫画と同じ。いや原作は実写同様巻き込まれ方は唐突だが、同様にGRの拾得は偶然から必然へ、だからなぁ……ただ今アニメも実は最初から必然っぽい、選ばれた青年らしき描写が。はたして証明されるんだろうか。

 音楽はいい感じ。というか主題歌が。ただ第1話にはオープニングは存在せず、歌はエンディングで流れます。第2話からは多分標準のOPもEDもつくはず。──ちなみにこの記事のタイトルは実写版の主題歌の一部。

 オフィシャルサイトではネットラジオ「浪川大輔と沢井美優のジャイアントラジオ」の第2回も配信中。第1回はなぜかwavデータで物凄く大きく(笑)今回はMP3になって約1/10に。但しダウンロードしてみると何故かタイトルが「wav通常」ってなんの冗談?(笑)


 以下ちょいとネタバレ。

 ピラミッドといい遺跡の意匠からいかにもそうだったが、GRらはエジプト系のシステムを組むらしい(無論エジプト人が作ったというわけではなく、エジプト文化に関連する時期に作られたと思ったほうがいいのだろう)。
 最初大作に対し遺跡が示した文字が、いきなりエジプト象形文字のヒエログリフ(ナポレオンが持ち帰り、シャンポリオンが解読したロゼッタストーンのあれ)から表記される──大作をスキャンしたためか読めないとわかってか英語他の言語に高速変換、最後に日本語に落ち着くところはおもしろい(ただし二回目もまた変換してるのは何故だろう。二回目はヒエログリフから日本語表記に一発変換、もしくはアルファベットを経て二段変換あたりでいいのでは)。
 そしてエドフの鉄神。GR-1(もしくはGRの総称か)のことらしいがエドフという名前に聞き覚えがあったので調べてみると、ホルス神の神殿のあるエジプトの町の名前であった。というわけで製造者の名前だったりしなければ、GR-1はエジプトはエドフの町に関連する場所で造られた──もしくは信仰された神の一部であると推察される。つまりGRたちは超古代文明が造ったものであり、当時は世界的言語はエジプト語とヒエログリフであって、文化的にはエジプトが世界に一番拡がっていた文明であった──もしくはエジプト文明の祖が超古代文明でありエジプト文化は超古代文明からの影響で生まれたと言える(かなー)。

 ……いやまあ原作からのデザインからしてスフィンクスがモチーフになってるから、エジプトに絡めるのは当然と言えるし、まだ第1話で、しかもこんなところでアニメ内設定を推察してもしょうがないわけですが。

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とれたてみったんあらわる。

 ニュースソースはブログ「BOGARD La+」さんのところ。

 和歌山の湯浅醤油なるところから発売中のみかんゼリーとみかんジュース。
 その名も「とれたてみったん」!

 個性的な名前ですが、それだけでは書くほどのことではありません。
 まあタイトルからして想像がつくひともおられるでしょうが、これがですね、イメージキャラクターとおぼしき女の子の画がなかなかにかわいいのですよ。まあ一度下のリンク先を見てください。バナー以外の画像の無断転載は駄目とあるので紹介はリンクだけ。ご容赦。

 「みかんの国の贈り物とれたてみったん」

 どうでしょうか。草色とみかん色のパッケージになかなか映えるデザイン、青い空を背景に繁るみかんの木とそばにそっと立つ少女。すばらしい。創立750年の伝統を持つ醤油屋の展開とは思えん。

 実はトップから入るとなるほどこういう先達が……と思わせるものも。その名もやまじちゃん(笑)
 いやもう、全力で応援したいほどすばらしい。ただひとつ問題があるとすれば……すいません、私みかんあんまり好きじゃないのです……。

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お正月第二弾。メガブロック「ガンダム」を開ける。

 とりあえず完成したダイヤブロックのバッカス三世号。
 ちょっと置くところがなくてただ今CANONのプリンタの上に着陸しております。

 それはそうとせっかくのお正月、今年はいろいろあってほぼ寝正月でした。
 これではいかんと(またか)例のブツを開けることにしました。
 バンダイのメガブロック『RX-78-2ガンダム』です。
 ……なお上記リンク先のガンダムパーフェクトウェブのページでは、プロモーションビデオが見られます。なかなかカッコいいですよ。おまけに現在アンケートが行われております。抽選でガンダムグッズがあたるようですが、2006年12月28日(木)~2007年1月15日(月)期間限定なのでお早めに。

 実は三が日後に開けたはいいものの、忙しくてまだ手をつけてません。あろうことか、その間にレゴにも興味が出ていくつか買ってる始末。これもガンダムのパーツと組み合わせられるかなぁなんて思ったのが間違いか(実際は組み合わせるようなパーツはないかな)。まあこれもそのうち書きますが、その前にガンダムの制作を急がねば。ただし、デジカメなかなか借りられないので、バッカスのような制作中の写真は撮れないかもしれません。ご容赦。

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おそるべき「れゴ」ドモたち。

 最近ブロックづいていますが(いろいろあってバッカスはまだ。すみません)、今回はダイヤブロックではなくてレゴのお話。engadgetJapaneseの記事より。

 「終わりの始まり:レゴを組み立てるレゴ - Engadget Japanese」
によれば、ドイツの学生がレゴによる自動レゴ車生産システムを組んだそうです。

 レゴには他のブロックにはない──正確には学研のアレがありますが、アレはプログラムで直に他動的なことはできないので──プログラミングすることで動力を自動制御できるシステム、レゴ・マインドストームがあります。何分これだけではたいしたことはできないし、お金もかかるので特に興味はありませんでしたが(出た当時はつながるようなパソコンも持ってなかったし、レゴ自体持ってないのでパーツ台もかかる。もとより自動制御のロボットよりも、自由自在に動かせるロボットが欲しいお年頃なので)、去年出た新型はなかなかカッコよくてひかれました。今回のはセンサーだらけ。
 しかしこの成果は理屈でいえば予想されるべきシロモノなれど、実際にパーツが組上がる様は実に見事なものです。まあengadgetの紹介文自体がこの記事のキモなわけですが、センスオブワンダーな要素がないと意味がわからない可能性も(笑)

 問題は家で試すとしたらある程度広いスペースが必要ってことで──うちじゃ無理。
 甥(小学生)がせめて中学になればいい教材になるとは思いますが。

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バッカス三世号建造計画開始セリ。

 正月早々。今年はあまりやることもないので、延び延びになっていたブツを開けることにしました。
 ダイヤブロック・ハイインパクト02『バッカス三世号』です。

 時に2007年1月1日午後23時13分。
 とりあえずマニュアル通り、まずはパーツの確認。一つの袋に三種類まとめて入っているので、一袋開けてから内部パーツを数える。おおよそ35分で確認作業終了。問題なし(実は一種類だけ一個多かった)。
 時間確認兼ねてるわけではないけど、『うたわれるものらじお Vol.1』を聞きながらの作業でのんびり。

 一休み入れて、いよいよ組み立て作業開始。
 なお撮影はまたもや姉から借りたSONY Cybershot DSC-T5による。制作しながらの撮影で手間かけられないのでコタツ上でそのまま配置。蛍光灯下でフラッシュ使用。
 サムネイル写真の配置など仕組みがよくわかってないので縦を短くするため左右に交互に配置したものの、若干変な隙間が。お見苦しいかもしれませんが、ご容赦を。サムネイルをクリックするともうちょい大きい写真が別窓で出るはずです。

Dhi_b3_kumi01_01_1


 第1工程はエンジン四基。約10分。さすがに簡単でした。
Dhi_b3_kumi02_01
 ノズル基部はボールジョイントの受けのようなものですが、ノズル側は普通の円柱型パーツなのでノズルは動かせず。これはちょい残念。ダイヤブロックでこの手のボールジョイントないのかな?

Dhi_b3_kumi03_01

 エンジンカバー、二つの板をくっつけて蝶番らしきものを制作。
Dhi_b3_kumi04_01_1

 これをカーブのあるカドのパーツと組み合わせるとあら不思議。ちゃんとカバーぽくなる。ヒンジ自体は使わないで形状とくっつける用途だけに使うとはすばらしい。ただしくっつけた後ヒンジの小さい方の基部に白い筋が出るので(見えにくいけど円マークの中)、あまり無理にひねらないように注意。

Dhi_b3_kumi05_01


 次に左右翼を制作。二基のエンジンをつなぐ部分で、左右二つ分。

Dhi_b3_kumi06_01_2
 第2工程は機体後部。45分。特に問題なし……だと思っていたら、あとでダークグレーのパーツを一個付け忘れていたことに気付く(前の円のパーツが後ろは無い)。よって以下の写真でも無いまま撮影しているのでご了承を。

Dhi_b3_kumi07_01
Dhi_b3_kumi08_01_1
 第3工程として、機体後部にエンジンを装着。……エンジンこんな早くに付けたら危なそうだが(笑)マニュアル通りに進める。機体後部に内側からエンジン、左翼、エンジンの順に繋げ、カバー他で固定。


Dhi_b3_kumi09_01_2
 おおっ、あっというまに後部エンジンと左翼が。各部ゆるいところもあったが、組むとそれぞれが力を補間してわりとしっかりする。円のパーツ忘れにはまだ気付いていない。

Dhi_b3_kumi10_01
 機体後部下部はこんな感じ。下のパーツ三つを組み合わせたものが、真ん中のパーツで、それを四つ、左右組んで上のような形に。


Dhi_b3_kumi11_01_1
 機体後部ほぼ完成。これで約35分経過。


Dhi_b3_kumi12_01_1
Dhi_b3_kumi13_01
 第4工程は機体中央。馴染みのある平たいブロックの組み合わせで、龍骨?にあたるあたりを組む。まずは裏から。次に表に反してノーズ他。
約45分。そして……


Dhi_b3_kumi14_01
 第5工程。ついに機体中央部と後部が──


Dhi_b3_kumi15_01
 合体!
 おお、でかい。先日のメカニックファイル「ホワイトベース」より一回り大きく見える。全長がほぼ同じだし機体本体は細めなのですが、大きくせりだした両翼が結構迫力があります。本体中央部外装をぼちぼち埋めていったところで、約28分。

Dhi_b3_kumi16_01
 次に側面外装。一部突き出したアームの基部のブロックが、マニュアルでは何故かダークグレーに。Dhi_b3_kumi17_01
パーツ自体はグレーしかありませんが、印刷時に色を濃くしすぎたのか単純に指定間違えたのか。

Dhi_b3_kumi18_01
 ともあれあとで隠れる部分なので色を合わせる必要もなく、特殊パーツなので先に数えてなくても間違えることもなく問題なし。左右の丸いあたり、約17分。


 そしてそして、ここまで計181分。とうとう来た。

Dhi_b3_kumi19_01
 本体ほぼ組み立て完了!
 紹介はおなじみスワンさん。
 おお、やはり予想よりもデカくて迫力あります。しかしまだ完成ではありません。着陸脚がないと地球にらんでぶーできませんし。ところが組み終わったら、なぜか残ったパーツが……あれぇ?


Dhi_b3_kumi20_01
 マニュアル見直して二つは付け忘れを発見しましたが、二つは残りました(写真下にあるやつです)。確か一つはあまりなので、一つどこか忘れてるということか。外側じゃわからないのでもういいやととりあえず放っておくことにします。ここまで大体13分、計194分で完成(但しシールは貼ってません)。3時間越えたか──もう夜中の3時すぎですよ。私はこういうの作るのは初めてなので、慣れたひとなら2時間少々で組めそうですね。

 というわけで完成したバッカス三世号ですが、しっかりした写真はまた次回。
 なにせ結構大きいので、合成写真用に小さめのカット撮ろうとおもったけどコタツの上では無理がありそう。ドックから出てくるシーンの再現したいんだけど、ドック組むほどブロックないしなぁ……いまはこれがせいいっぱい。カメラも返さなきゃいけないし、もしかしたら当分無理かもしれませんがご容赦。

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謹賀新年。3周年。

 みなさま、あけましておめでとうございます。
 おかげさまで年も越せまして、今年1月1日でこのブログも3周年となりました。
 2004年1月1日にキリがよいのでと始めたココログですが、一年に30回も書いてないという(笑)のんびりしたもの。たいしたことも書かないところですが、まあなんとか今後も続けられるだけ続けていこうかと思います。

 何かとお世話になりましたネットで知り合えた友、
 お名前は存じませんが、定期的に見て下さる方々、
 今年もどうかよろしくお願いいたします。

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